代表の経歴|大矢社会保険労務士・行政書士事務所

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昭和37年 〜 大矢和也 誕生 〜
林業(材木運送)と農業を営む家の3人兄弟の長男として、岩船郡神林村で誕生。

 

昭和56年 〜 就職、JAの職員となる 〜
高校卒業後、JA神林村に就職。

以後、金融・共済保険・自動車事故関係・旅行担当・広報誌・営農指導・生産組織等、様々な部署を経験し多くの知見を得る。

 

昭和63年|26歳 〜 行政書士資格を取得 〜
JA職員組合(職員の親睦団体)の書記長を経験。

職員の労働条件や待遇、JAの経営について勉強する機会が増え、会社経営と労務関係、法律に興味を持ち、同年、行政書士資格に合格。

 

平成元年|27歳 〜 社会保険労務士資格を取得 〜
職員組合での活動から、労働基準法等にふれる機会が増え、専門資格の存在を知り、将来何かの役に立つかもしれないと社会保険労務士の勉強を開始。学び始めて約8ヶ月で合格。

 

平成9年|34歳 〜 社会保険労務士として開業 〜
新たな可能性を求め、有限会社 風間会計社に入社。

会計業務を担当し、記帳、税務、資金繰りなど会社経営の幅広い知見を得る。
同時に社労士の開業登録を行い、社労士業務を開始。

(当時の話題:消費税5%、山一證券破綻)

 

 

お客様と今後の方針について相談中

 

 

平成10年|35歳 〜 助成金等スポット業務受託開始 〜
週40時間制に伴う「時短奨励金」がブーム。スポットで助成金申請を受注。

(当時の話題:小渕首相、金融再生法、特別信用保証制度)

 

平成11年|36歳 〜 労働等の研修団体を設置 〜
労務管理、助成金等の相談が徐々に増えてきたことから、労務管理の勉強を行う研修団体を設立。現在の労働保険事務組合の前身となる。

(当時の話題:ユーロ誕生、大手15行に公的資金注入)

 

平成12年|37歳 〜 社労士業務 本格始動 〜
はじめてお客様と社労士顧問契約を結び、第一歩を踏み出す。労働省の雇用保険重点指導員として助成金活用などの相談業務を行う。また、就業規則の作成や助成金の申請など業務が本格化。

(当時の話題:森首相、長崎屋・そごう破綻)

 

平成13年|38歳 〜 (社) 豊栄青年会議所に入会 〜
自己修練の場として(社)豊栄青年会議所入会。

若手経営者と共に、地域活性化の活動に参加。毎晩、青年会議所活動という時も。

(当時の話題:小泉首相、マイカル倒産)

 

平成14年|39歳 〜 業務拡大 〜
はじめてスタッフを採用。

厚生労働省から労働保険事務組合の設立認可を取得。
中小企業主の特別加入(労災)の委託を開始。

スタッフ2名(当時の話題:小泉首相訪朝、ワールドカップ日韓共催)

 

 

お客様と今後の戦略について相談中

 

 

平成15年|40歳 〜 給与計算業務を受託開始 〜
顧問先様の業務改善やトラブル防止をはかるため、給与計算業務の受託を開始。

(当時の話題:りそな銀行公的資金注入、米国でBSE発生)

 

平成16年|41歳 〜 会社設立・許可申請業務を開始 〜
かねてより顧問先様から要望があった許認可業務を行うため、行政書士登録を行い、建設業許可申請、会社設立等の業務を開始。

スタッフ3名(当時の話題:新潟県中越地震、鳥インフルエンザ発生)

 

平成17年|42歳 〜 事務所ホームページ開設 〜
自分で更新可能なホームページを開設。会社設立、給与計算業務、社労士業務の案内を掲載。

(当時の話題:郵政解散、衆院選 自民圧勝)

 

平成18年|43歳 〜 全国労保連より感謝状授与 〜
労働保険の適用促進活動が認められ、全国労働保険事務組合連合会より感謝状の授与を受ける。

(当時の話題:安部首相、ホリエモン・村上ファンド)

 

平成19年|44歳 〜 特定社会保険労務士登録 〜
労使トラブルの増加等により、個別労使紛争相談に対応するため、特定社会保険労務士を付記登録。

スタッフ4名(当時の話題:消えた年金問題、参院選で民主党圧勝)

 

 

お客様に耳よりな助成金情報を提供中

 

 

平成20年|45歳 〜 官公庁への提出書類の電子化に対応 〜
官公庁への書類提出の電子化やネット環境の普及に対応するため、社会保険労務士業務支援ソフト(ASP対応)を新たに導入。

スタッフ5名(当時の話題:リーマン・ブラザーズ倒産、派遣切り・雇用悪化)

 

平成21年|46歳 〜 スタッフが育児休暇を初取得 〜
ネット環境を使った給与計算業務(ネットde賃金)の改善提案を開始。

当事務所初となる、スタッフの出産、育児休業取得。育児休業中は代替要員採用。

(当時の話題:衆議院民主党政権へ、社会保険庁解体)

 

平成22年|47歳 〜 プライバシーマーク取得 〜
顧問先様社員の個人情報を扱うことから、プライバシーマークを取得。

新潟県内の社労士事務所でPマーク取得事務所は3社・・・H22年6月現在。

(当時の話題:中国漁船が巡視船に衝突)

 

平成23年|48歳 〜 会社設立の専用ホームページ開設 〜
起業支援のため会社設立専門サイトとして「新潟市会社設立センター」を開設。

起業に伴う手続き、会社設立後の会社経営に伴う記帳、労務管理、経営支援を行う。
新潟県商工連ニュース「労務管理のワンポイントアドバイス」に10回寄稿。
スタッフ6名(当時の話題:東日本大震災)

 

平成24年|49歳 〜 瓦版「大矢ジムショ通心」発行 〜
お客様との架け橋のため、スタッフや事務所の出来事を紹介する「大矢ジムショ通心」を月1回、発行開始。

給与計算事務の効率化を支援するため給与計算専門サイトとして「新潟給与計算代行サービス」を開設。

 

平成25年|50歳 〜 事務所を移転 〜
お客様の利便性向上と事務所の更なる発展のため、所在地を旧豊栄市から新潟市中央区万代のビル「新潟日報メディアシップ」12階に4月1日より移転。

 

 

以上、甚だ簡単な経歴ではございますが御紹介させて頂きました

大矢社会保険労務士・行政書士事務所
所長 大矢 和也

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